クレジット審査.com

2010 年 3 月 16 日

クレジットカードの必要性

カテゴリー: クレジット, クレジットカード — タグ: — admin @ 11:33 PM

クレジットカードの必要性に疑問を感じたことがある。

そう、ある日、友人は買い物に追われていた。
友人が言うには「今クレジットカードで500リラ(トルコの通貨)分の買い物をすると50リラ分のポイントが付くキャンペーンをしている。もうすぐキャンペーンが終わってしまうから急いで買い物しないといけない。」と言う。友人はどうせ買わなければいけないものがあったから、ポイントが貯まるなら一石二鳥とのことだが、期限があるため何としても買わなければと、私から見ると強迫観念に駆られていいるように見える。

しかし単に500リラ分買い物すればいいというのではなく条件があるという。一つのお店で100リラ分をクレジットカードで支払うが、110リラの物を買ったとしても、10リラ分はポイント換算されないのだという。うまく100リラの物が見つかればよいのだが、クレジットカード会社もそうそうポイントは渡すまい?と条件を付けているようだ。
友人は会社勤めをしている娘のためのスーツや靴を買った。

クレジットカードの期間限定キャンペーンがあるとついつい、理由をつけて買い物してしまうという。クレジットカード年会費無料で作れることとはまた趣旨が違うのだ。お金を使ってしまっているのだ。しかし、こういったキャンペーンはお得だからいいんだと、これまた理由をつけて自分に言い聞かせているのだった。

2009 年 10 月 12 日

消費者金融業者についての話

消費者金融大手5社が金融庁に要望書を出すという


異例の事態が起こっているみたいだね。


当局の指導に沿い、正常化に向かって取組んできた


同業界の異例の出来事だが、『コード71問題』、


倫理観を欠く弁護士等の跋扈など、その背景には


業界存亡をかけた危機感があるらしいです。


消費者金融は、これからどこへ向かっていくのだろうか。





消費者金融について

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審査について

なぜ、審査落ちをするか?

キャッシングの流れを知る。

審査基準の実情を知る

借り入れ件数は問題ある?

保険証は関係ある?

2009 年 5 月 21 日

クレジット審査に関するネタ

カテゴリー: 審査, 消費者金融, キャッシング, クレジット — admin @ 8:39 PM

綺麗にまとまっている消費者金融のサイトがありました。

下記のページから

1:まずは信用情報機関に照会

2:次にコンピューターで属性モデルの分類を行う

3:そして仕上げに在籍確認と在宅確認を行う

ということが分かります。

いや、いいですね。

2009 年 1 月 30 日

クレジットの審査その4(裏づけ確認)

裏づけ確認は、ほとんど取れていないのが現状だそうです。

・「実際にはフリーターなのに正社員と申告」が多いようです。

そして、大抵の場合、

「支払い不能に陥って」

「自己破産」となるようです。

身分相応のクレジットカードを持ちましょう。

2008 年 11 月 30 日

クレジット審査評点のつけ方その3

審査評点のつけ方も、会社内の役職によります。

  1. 社長・オーナー
  2. 会社役員
  3. 会社員
  4. 派遣社員
  5. アルバイト/パートタイマー
  6. 職人
当然、社長のほうがいいですよね。

2008 年 9 月 30 日

クレジット審査評点のつけ方その2

会社の資本金や、上場しているかでも、採点をつけます。

  1. 場企業/外資系大手企業
  2. 非上場企業 (資本金約3~5億以上)
  3. 非上場企業 (資本金約1億以上)
  4. 非上場企業 (その他)
もちろん、1になればなるほど、審査評点はあがりますし、融資額も増えます。

2008 年 4 月 30 日

クレジット審査評点のつけ方

一般的な分類で評点の高い順に職業を並べてみました。

  1. 医師/弁護士
  2. 公務員
  3. 会社員
  4. 自営業者
  5. 自由業
  6. 派遣社員
  7. アルバイト/パートタイマー
  8. 専業主婦
上記の順番となります。

2008 年 1 月 2 日

年齢による影響

カテゴリー: 審査, クレジット, クレジットカード — admin @ 8:36 PM

年齢が上がるにつれ、可処分所得が高くなります。

基本的に、年齢に比例しますが、家族構成によっても変わってきます。

例)30歳独身者と同じ30歳でも子供がいる人であれば、30歳独身者となります。

2007 年 6 月 30 日

申込可能年齢

ズバリ

「18」歳からです。
※親権者(つまり親)の「同意」を必要とするケースがある。

しかし、消費者金融系は、20歳からとなっています

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